大阪市北区周辺の興信所で素行調査を依頼する前に。意外とみんな使っている格安調査方法|大阪府の興信所紹介:日本探偵調査会

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大阪府大阪市北区の方から浮気調査についてご質問がありましたのでお答えしたいと思います。

福田次官のセクハラについて。 セクハラ問題を無くしたいなら、単独取…

福田次官のセクハラについて。 セクハラ問題を無くしたいなら、単独取材を禁止すれば良いのでは?

現在は性同一性障害とかもあるから、記者さんが男性であっても単独取材は一切ダメと規則を決めれば良い。

そうしないのは各省庁には、女性記者の単独取材を期待してる方が多いからですかね?

福田、セクハラ、福田事務次官、週刊新潮、単独取材、君和田正夫、性同一性障害についてのご質問のようですね。

ではこちらの相談に答えていきましょう!

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では、さっそく上の質問に答えて行きましょう!

この浮気調査に関する質問に対する回答

●福田財務事務次官が言ったとされるセクハラ発言は、週刊新潮によると音声は福田事務次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。

しかし、日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり、異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。

3つの異なった場所とは

?男性のボーカル入りの楽曲

?ホステスのいる店

?鉄板焼き&バーテンダー

の3カ所だ。

本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?

本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?

科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。

テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田財務事務次官の声が同時に入った音声データを出せ。

そしてテレビ朝日女性記者と福田財務事務次官の声紋鑑定をさせろ。

さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから、録音場所と報じられた福田財務事務次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるだろう。

いや、それ以前にテレビ朝日ならもっと入手が容易だろう。

テレビ朝日女性記者と福田財務事務次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ、福田財務事務次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や、情報を提供したテレビ朝日は、捏造と言われても仕方ないだろう。



●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮

2018/04/16 に公開



声紋鑑定していない音声を徹底分析

分析 音声データは3カ所の合成?

ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。

■日本音響研究所・鈴木創所長

「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。

(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。

かなり似た響きのある音声だと思います。

異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。

「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。

浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。

■インタビュー女性

さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?

■日本音響研究所・鈴木創所長

聞こえないです。

で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて、周囲のノイズに紛れています。

なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。

女性が接客するような飲食店というのは・・・。

■インタビュー女性

いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?

■日本音響研究所・鈴木創所長

そうですね。

■インタビュー女性

えー。

■日本音響研究所・鈴木創所長

ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、

”カンカンカンカン”という音が入ってきます。

■インタビュー女性

これ何の音ですか?

■日本音響研究所・鈴木創所長

あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。

■インタビュー女性

アイスピックで氷を砕いている?

■日本音響研究所・鈴木創所長

前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。

バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。

■ナレーション

専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。

?男性のボーカル入りの楽曲

?ホステスのいる店

?鉄板焼き&バーテンダー



●2018/04/18 09:01:18

財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」



【簡単に説明すると】

・財務省、福田次官がセクハラ発言?

・音声データをTBSと日本テレビが解析

・3つのシチュエーションで録られた音声の可能性大

財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして、週刊新潮が報じて騒動になっている。

音声データの中には

「おっぱい触って良い?」

「縛って良い」

「しばってもらっていい?」

という会話が確認でき、セクハラともとれる。

この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており、批判が相次いだ。

しかし、福田事務次官は捏造されたものだと否定し、更に被害者女性に名乗り出るように要請。

4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。

偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。

日本音響研究所の鈴木氏は

「声は90%福田事務次官のもの」

とした。

しかしながら問題は録音された場所にある。

週刊新潮によると音声は福田事務次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが、鈴木氏は

「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」

と説明した。

1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。

2箇所目では福田次官が

「手を縛ってあげる 胸触って良い?」

と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。

これはアイスピックで氷を砕く音だという。

BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。

最後の方では福田次官が

「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」

と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。

これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。

つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。

福田次官が

「おっぱい触って良い?」

「縛って良い」

と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。

単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。

週刊新潮は「全て事実に基づいたもの」と説明している。



●≫財務事務次官のセクハラ疑惑、週刊新潮が音声データ公開

─2018年4月13日23時50分─





●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!

女性記者はでっち上げでフェイクニュースの恐れも

◆TBSの取材では?

JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める

供述をしていると言うことです。

<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”

─16日10時56分─

女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して

“公開された音声は自分のものである”

と認めていることがJNNの取材でわかりました。

政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>

問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。

このサイトのテキスト部分には

「公開された音声は自分のものである」

と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところ、テロップとキャスターが読む原稿や音声では

「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」

と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。

これに対してネット上からは

「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」

という指摘が挙がっています。

◆週刊新潮も捏造か?

この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。

女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし、身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。

そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果、別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。

つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。

もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?

もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみ

の音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。

この回答は、あなたのお役に立ちましたでしょうか?
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浮気調査に詳しい管理人からの補足コメント




◆記者側が戦術として、女性をあえて使う時もありますからね。



男性相手の取材だと、女性の記者の方が緊張感が生まれず、話しやすいだろうと期待してだとか。

それは、会社側から指示を受ける事もあるし、あえて女を武器にして取材活動する女性記者もいるでしょう。



まぁ、だからってセクハラして良い訳ではないんですけどね。

そうやって性別を武器に使う以上は、こういう問題が後を絶たないでしょう。

…というか、ネタを作るための記者側のトラップとも言えますけど。



今回がそうだとは言ってないですよ。

そういうこともあるだろうな…と。



まぁ、それは報道に限った話じゃなく、営業だとかでもある話なんですけどね。

女性は信用ならんというクライアントには、男性の営業をつけるとか。

逆に女性に甘いクライアントには女性をつけるとかね。





◆おっしゃる通りですね。

単独取材があるからこのような

疑惑がうまれるわけですね。

女性の単独取材は禁止すべきですね。





◆たぶん基本的には

そうですけどね





◆おためごかしの提案の前に、現実に起きたセクハラ問題にどういう態度をとるのかまず問われる、、



それ抜きの提案とやらは、セクハラ免罪にしかならない、、、





◆セクハラだと言えば無条件で誰にでも信じて同情してもらえると思っている人がいたら甘いとしか言いようがない。

福田財務事務次官はテレビ朝日女性記者からの森友学園の核心にふれる質問を軽い下ネタで冗談めかしてかわそうとした。

本気のセクハラ発言ではなさそうだ。

テレビ朝日は思うような成果が得られなかったので腹いせ他の要因も相まって無理筋のセクハラ発言疑惑をでっち上げたのではないか。



●テレ朝の女性記者がつくった財務省セクハラ騒動

オフレコ情報を週刊誌に売り込む自殺行為

2018.4.20(金)



財務省の福田淳一事務次官が辞任を表明した。

今週発売の「週刊新潮」に書かれた女性記者に対する「セクハラ問題」についての責任をとったものだ。

これについてはインターネットで音声が公開される異例の展開になっているが彼はセクハラの事実を否定している。

他方でテレビ朝日は4月19日深夜に記者会見を開いて問題の女性記者がテレ朝の社員であることを明らかにした。

セクハラの事実関係は彼らも確認できないがその女性社員が福田次官との会話を無断で録音して外部に音声データを渡したことを認めて謝罪した。

◆財務事務次官のエッチな言葉

この事件では当初インターネット上で公開された録音に

「胸触っていい?」

などの言葉があったことが注目を集めた。

この声が自分のものであることは福田次官も否定していないが新潮社に対して

「名誉毀損で訴訟を起こす準備をしている」

とも語っている。

名誉毀損だといいながら辞任した福田氏の行動は矛盾しているが今のところセクハラとは断定できない。

当の音声データがどこまで本物か分らないからだ。

ネット上で公開された音声は何カ所も編集され文脈が混乱している。

週刊新潮によれば女性記者は2016年11月から今年4月まで

「自分の身を守るために」

福田氏との会話を録音していたという。

彼女はテレビ朝日の「福田番」だったと思われるが福田氏はたびたび彼女を呼び出して2人だけで食事をしたという。

週刊新潮によるとその会話はこんな調子だ。



記者 福田さんは引責辞任はないですよね?

福田 もちろんやめないよ。だから浮気しようね。

記者 今回の森友案件で一番大変だったことってなんですか?

福田 いろいろ大変だったけどこれからがうんこだから。胸触っていい?



全体として女性記者が核心にふれる質問をするとエッチな言葉が出てくる。

音声が元はどうつながっていたかははっきりしないが福田氏がそういう猥談をしたことは事実だろう。

それ自体はほめられたことではないが財務省の業務に支障の出る問題ではない。

◆オフレコ情報を週刊誌に売り込む背信行為

それより重大なのは女性記者が事務次官の話を録音しそれを週刊誌に流したことだ。

この会話はもちろんオフレコなので無断録音である。

テレ朝はこの点について

「第三者に録音を渡したことは不適切な行為だった」

と謝罪した。

ここには無断録音と情報の横流しという2つの問題がある。

無断録音は記者がメモとして使うだけなら許されるがオフレコ取材は文字通り録音抜き(off the record)だから録音しないことが鉄則だ。

それを直接引用することもルール違反で記事で使う場合は

「政府首脳によると」

などとぼかすことが慣例だ。

もちろん音声データを使うことはありえない。

そういう「オフレコ破り」をやったら当の記者のみならずその社も記者会見以外の取材はできなくなる。

録音の漏洩はさらに重大な問題だ。

事務次官がテレ朝の記者に話すことは記者クラブの加盟社の暗黙のルールの中で使われるという前提なのでそれ以外のメディアに横流しすると信頼関係は崩壊してしまう。

2008年に朝日新聞の記者が録音データを漏洩した事件ではその記者は退社処分となった。

今回の事件はそれに近いが、もとの音声がインターネットで公開され、事務次官の辞任という結果に結びついた点でさらに重大だ。

これを不問に付したら、テレビ朝日の記者は「夜回り」などのオフレコ取材はできなくなるだろう。

役所の広報以外の報道ができなくなるのは言論機関の自殺行為である。

◆記者クラブをなくすしかない

福田氏の行為をセクハラと呼ぶかどうかは微妙なところだ。

ハラスメントは「執拗に悩ませる」という意味なので、通常は雇用関係のある上司との問題だ。

ハリウッドのように継続的な契約上の優越的地位を利用する場合もあるが、取材先によるハラスメントというのは日本以外ではありない。

日本では取材先と記者クラブとの長期的関係があるので、ある種のハラスメントが起こりうるが、これを回避することは容易だ。

本件でいうと、その女性記者は被害を報告していたので、上司が配属を変えればよかった。

記者クラブを変えるのは半年単位だから、1年半は長い。

しかも福田氏が主計局長のときから事務次官になっても同じ女性記者が「番記者」を続けていたのは異例だ。

彼女もそれを拒否しなかったのだから、一時は福田氏との個人的関係を利用していたのだろう。

このへんはテレ朝も会見でごまかしており、事実関係がはっきりしないが、上司がそういう特殊な関係を意図的に利用した疑いもある。

福田氏もそれを承知の上で、「胸触っていい?」などととぼけていたのだろう。

その関係が、どこかでおかしくなった。

福田氏と彼女の人間関係のこじれかもしれないし、女性記者が番記者を外れたためかもしれない。

それだけなら大した話ではないが、音声がネットで公開されたために問題が必要以上に大きくなった。

女性記者は「反省している」というが、これは女性記者全体に影響する。

これから重要な人物は「セクハラ」という錦の御旗で攻撃されることを恐れて、女性の取材はオンレコしか受けなくなるだろう。

こんなことは常識で考えれば分かるはずだが、番記者をやるような若い記者には徹底していないのかもしれない。

テレ朝は財務省に抗議するより、社員教育をやり直すべきだ。

こういう問題をなくすには、番記者などという奇習をやめるべきだ。

こういうハラスメントが起こるのは、取材先と記者の閉鎖的な関係を維持する記者クラブが原因だから、根本的な対策は記者クラブを廃止することしかない。



●≫財務事務次官のセクハラ疑惑、週刊新潮が音声データ公開

─2018年4月13日23時50分─





●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮

2018/04/16 に公開





●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!

女性記者はでっち上げでフェイクニュースの恐れも

◆TBSの取材では?

JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める

供述をしていると言うことです。

<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”

─16日10時56分─

女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり、財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して、

“公開された音声は自分のものである”

と認めていることがJNNの取材でわかりました。

政府・与党内からは、“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>

問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。

このサイトのテキスト部分には、

「公開された音声は自分のものである」

と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですが、サイトに埋め込まれている動画を確認したところ、テロップとキャスターが読む原稿や音声では

「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」

と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。

これに対して、ネット上からは

「明確に追加された文言があるというのは、間違いなくフェイク」

という指摘が挙がっています。

◆週刊新潮も捏造か?

この動画でおかしな点は、 福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。

女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば、肉声があってもおかしくありませんし、身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが、週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。

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※日本探偵調査会の情報は私がiタウンページなどで調査した時点のものです。(2016.10月現在)御覧頂いている時点で内容に変更があることもありますので、最終的にはご自身でご確認ください。日本探偵調査会と株式会社ミッドリブ及びイチロクは一切関係がありません。